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サイババタウン・プッタパルティ①


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インド中央部アーンドラ・プラデーシュ州の片隅に、プッタパルティという村があります。

ここは数十年前までは何もない小さな小さな村でしたが、ある人物のお陰でインド中、そして世界的から人々が集まる超有名で豊かな村になりました。

その人物とは、




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サイババさんです。


この出落ち感。




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プッタパルティ入口

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プッタパルティ・バススタンド

バンガロールからバスで約4時間。本日はサイババさんの村、プッタパルティに遊びに来ました。じゃないや修行しに来ました。という名目で遊びに来ました。



<サイババさんとは>

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村に溢れるサイババさんの笑顔

サティヤ・サイ・ババ(1926年11月23日 - 2011年4月24日)は、インドのスピリチュアルリーダー。インド国内では多くの要人も聖者として認める霊的指導者。日本ではサイババと呼ばれているが、サイ・ババの正確な発音は、サーイー・バーバーである。

Wikipedia先生より。

ちなみにサーイーとは「聖なる者」。バーバーとは「父」という意味だそうなので、サイババさんとは「聖なる父」という親しみと敬意を込めた呼び名になります。

一時期テレビの世界面白人物特集みたいなので奇跡だ!いや詐欺だ!と大フィーバーだったサイババさんですが、残念ながら7年前に亡くなっています。故人だと思うと弄り辛いですね。




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元祖サイババさん(左)

日本でサイババさんと言ったらアフロの人ですが、インドでサイババさんと言ったら、実は左の人の方が有名であり元祖です。

シルディ・サイ・ババ(生年不詳 - 1918年10月15日)は、別名「シルディのサイ・ババ」と云われたインドの霊的指導者。サイ・ババはヒンドゥーのヨーガ行者  、イスラームの修行僧つまりファキールであり、没後も数多くのイスラーム教徒・ヒンドゥー教徒から聖者として崇められている。ヒンドゥー教徒の中には、シルディ・サイ・ババをシヴァやダッタートレーヤー、またはカビールの生まれ変わりであると信じている者もおり、真の霊性の師として広く信仰されている。

という人です。Wikipedia先生より。

インドにはもともとこの元祖・サイババさんへの信仰があって、アフロ・ババさんは「私はシルディ・サイ・ババの生まれ変わりである」と主張して台頭して来た2代目ババさんです。



<アシュラム>

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プラシャーンティ・ニラヤム入り口

プッタパルティに来る人のおよそ100%が目的としているのが、このサイババさんのアシュラム(修行場、僧院)です。サイババさんは生前ここで暮らし、毎日のように人々に勇気と希望と奇跡を振り撒いていたそうです。

今「勇気と希望とペテンを」と書こうとして踏み留まりました。わたくし思いっきりサイババ世代(90年代のサイババの嘘を暴くぞフィーバーの中育った世代)なので、実のところサイババさんにはそういうイメージしかないのであります。

しかし!ですよ。

私が今回ここへ来たのは単なる冷やかしではなく、テレビではあまり取り上げられなかった「教祖として人々に愛されたサイババさん」や「サイババさんの言葉」や「サイババさんが残したもの」をちゃんと知るためであり、先入観無しに彼の世界を体験し宗教世界とそれが世の中に与える影響についてより理解を深める(という名目で遊びに来ました。)




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アシュラム内は見た目は緑豊かな団地っぽくて、人々も普通の格好で普通に生活しているので、そんなザ・宗教施設みたいなガチガチの空気はありません。むしろすごくのどかで良い雰囲気です。




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パン屋

アシュラム内には食堂やスーパーやパン屋、軽食スタンド、チャイショップ、さらには本屋や服屋やCDショップまであるので、アシュラムから一歩も出なくても生活出来てしまいます。まあ本屋の品揃えは全部サイババさん関係だし、CDショップもサイババさんのありがたいお言葉集とかばかりなので普通の娯楽を求める人には辛い日々かもしれませんが。酒や煙草ももちろん禁止ですし。

ただ慣れてくるとサイババさんのポスターを見るだけで気分が高揚し最高のエンターテイメントに感じられてくるという


・・ちょっとこの話次回に回しますね。しょっぱなからドン引かれてもアレですし。大丈夫です。こう見えても私は正気です。



続きです。

上記の通りアシュラム内には様々な施設がありますが、全ての施設が完全男女別になっており、施設によっては場所ではなく時間で男女を分けているので若干面倒です。例えばショッピングセンターは、女性は朝9:30~12:00、男性は15:00~17:00の間しか利用することができません。

が、アシュラム入り口は夜明け前から夜遅くまで開いているので、何か買いたかったら外界に出かければいいだけの話です。



<セキュリティ>

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持ち込み禁止品

宗教施設の安全を守るには普通以上のセキュリティが必要になってくるものですが、このアシュラムも例に漏れず、厳しいセキュリティチェックを行っています。

アシュラム入口で荷物検査があるのですが、写真の通りこれだけの物が持ち込み禁止となっています。ナイフなどの危険物は当然としても、携帯とか傘とかそもそもバッグ自体が禁止とか、そんな無茶なって感じです。バックパックを奪われたら私ただの小汚ない無職なんですけども。


私はこれらの禁止品のうちおよそ9割を所持している完全アウトな侵入者でしたが、規制が緩くなったのか言っても無駄だと諦めたのか、荷物検査(X線)を受けたにもかかわらずあっさり通して貰えました。

・・と思ったのですが、これよく見たら「ダルシャン」での禁止品と書いてありますね。

私も未だによく分かっていないのですが、ダルシャンとは「神のお姿を拝見すること」とか「読経」とかいくつか意味があるようで、ここでは朝夕2回メインホールで行われるお祈りの時間をそう呼んでいるみたいなので、多分そのことだと思います。確かにメインホールの手荷物規定は厳しかったです。ほぼ手ぶらじゃないと入れないくらい。



<アシュラム内での服装>

アシュラムに入るには服装の決まりもあります。そこまで厳しい訳でもないですが、ちゃんとルールを守った服装でないと入れて貰えないようです。

入場ゲートに掲げられている注意書き及び実際現地で見た感じだと、



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アシュラム内での服装(男性)

男性の場合は

・ジーンズとかでも良いみたいだけどハーフパンツとか短いのは駄目。
・カラーTシャツでもいいけど本当は白の方が良い。出来れば全身白が望ましい。


という感じで、



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アシュラム内での服装(女性)

女性は

・露出は厳禁だが半袖まではOK、パンツはくるぶしまでしっかり隠れるもの。
・身体のラインがあまり出ないように。細身のシャツやパンツは良くない。
・サリー以外の服では必ずショールを使い、肩から胸元を隠すこと。


という感じです。男女ともに、小学生くらいまでの子供の服装は割と自由です。


私はアシュラムに入る前に何かそれっぽい服を買うつもりだったのですが、バススタンド内にあったインフォメーションで聞いてみたら「その格好でも大丈夫よ」と言われたのでそのまま突入しました。Tシャツ+タイパンツに、シュリーナガルで買ったショールを肩にかけたスタイルです。

ただ、ショールはカシミヤ&シルクのとっても暖かおシャンティーなそれなので、この常夏の村では地獄のように暑く全身の水分が首回りから流れ出るかと思いました。

初日夕方からは、Tシャツでは若干目立ってしまうのが嫌だったのと、せめて見た目だけでもこの世界の形に合わせたいと思ったのでパンジャビを買いました。アフロなのは教祖様だけなのでパーマ屋に行く必要はありませんでした。

買ったのは裏地も何もないすぐ破れそうなペラッペラのパンジャビ(上だけ)のセール品で、200ルピー(320円くらい)でした。



<宿泊施設>

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宿泊施設

バススタンド周辺にも安価そうなホテルが沢山ありましたが、アシュラム内の宿泊施設がべらぼうに安いので私はここに泊まりました。

私が泊まった外国人用ドミトリーは一泊なんと30ルピー(50円くらい)で、さらに10ルピーや20ルピーの部屋もあるそうなので本当ありがとうございますサイババ様です。


ところで先ほど「持ち込み禁止品」について触れましたが、ここはカメラもスマホもPCもバッチリ禁止品でございまして、つまりアシュラム内は撮影禁止となっているわけでして、なら何故写真があるのかと問われるとテヘです。

このご時世ですから外国人もインド人も普通にスマホを持ち込んでおり、写真を撮っている人達も割と見かけましたが、私は「皆がやってるからいい」なんて格好悪いことを言うつもりはなく私自身の意志でルールを破りました。キリ!

ごめんなさいでした。



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宿泊施設の続きです。

私が泊まったのは5人部屋で、すでに二人の先輩滞在者がいました。二人ともロシア人で、もう何ヵ月もここで暮らしていると言っていました。

二人とも私とは違ってちゃんとした信者で、枕元に写真のような祭壇をこしらえていたので私は大層ビビりました。

以前お邪魔したシーク教宿泊施設(2018/02/28日記参照)は割と冷やかし半分の外国人が多かったので、そんな感じを想像して気軽な気持ちで来てしまったのです。それなのにいきなり本気と書いてマジな人々が迎えてくれたので、私は早くも「大変な所に来てしまった・・」と嫌な汗をかき始めていました。

だってサイババさんですよ。世界的にあれだけ詐欺だペテンだと大騒ぎされた人なのに、未だ彼を信じ続けているというのはよほど純粋か義理堅いか、とにかく相当強い思いを抱いている人にしか出来ない事だと思うのです。彼女達の前でアフロ・ババとか口を滑らせた日には一瞬で蜂の巣にされそうです。トカレフで。

が、ビビりながらもただでは終わらないのが私の良いところです。

最初の方にも少し書きました通り、入れて貰ったからにはこの世界の事をちゃんと知るのが礼儀だと思うので、私は今日からサイババマスターに俺はなるます。(←動揺)



<サイラム>

アシュラム内の共通言語というか合言葉みたいなものが、「サイラム」です。

「サイ」が聖なる、祝福の
「ラム」が喜び、祝福、神


などを表す言葉だそうですから、サイラムとはだいぶおめでたい言葉であり、相手への敬意や愛情を込めた呼び掛けであると捉えることが出来ます。

ところで私のオーストラリア農夫時代の上司(インド人)の名前がラムだったのですが、喜びとか祝福とか神とかそんなご大層な名前だったんかいあの糞野r



サイラムの話に戻りますが、この言葉は単なる呼び掛けではなく、ありとあらゆる場面で使うことができる非常に便利なものです。「こんにちは」も「さようなら」も「ありがとう」も「どういたしまして」も「ごめんなさい」も「おやすみなさい」も、全部サイラムなのです。

なので現地の言葉が分からなくても、このサイラムだけ知っていればだいたいの事は片付きます。



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こんな具合です。



<アシュラム内での食事>

アシュラム内には南インド食堂、北インド食堂、西洋食堂の三つの食堂があり、それぞれ朝、昼、夜の一日三回営業しています。南インド食堂だけ、午後のおやつタイムを入れた四回営業です。

サイババさんは徹底した菜食主義を掲げるお人だったので、アシュラム内での食事は全てベジタリアン仕様となっています。




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南インド食堂のミールスチケット(食堂近くの券売所で事前購入)

メインとなるのは南インド食堂で、ここではミールスを10ルピー(16円)で食べる事ができます。ゼロひとつ間違えているわけではありません。いやゼロひとつ間違っていますが、間違えているのは私ではなくインド人です。

ミールスはランチタイムとディナータイム両方で提供されており、具材が多少変わる程度で味はほぼ一緒なため、毎日食べると流石に飽きます。それでも一食16円でおかわり付きと言ったら滅茶苦茶魅力的なので、私は一日一回は必ず南インド食堂に赴き、ミールスを食べていました。

なのに肝心の料理写真が無いのは、ここは配給食堂みたいな感じで人々がみっちり詰まって座っており、そんな中でカメラを構える勇気が無かったからです。



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北インド食堂にてビュッフェランチ

私の滞在期間中は北インド食堂がちょうど休業中だったのですが、最後2日だけ開いてくれたので食べに行きました。こちらは先に料理を選んでお皿に盛ってもらい、それをレジで見せて精算するというシステムでした。

メニューは主にカリーですが、野菜炒め(カリー味だけど)などの副菜やデザートもあり、楽しかったです。こちらも格安ですが南インド食堂よりはやや高めで、一食30~60ルピーくらいで食べられる感じでした。



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西洋食堂にて朝ごはん


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ビュッフェランチ&ディナー

西洋食堂は3つのうちで一番高く、一回の食事でだいたい80~120ルピーくらいはかかっていました。まあそれでも日本円にして200円以下なので十分安いですけども。私はいつも山盛り貰ってデザートまで付けていたのでこの値段ですが、抑えようと思えば北インド食堂と同じくらいには出来ます。支払い方法は北インド食堂と同じです。

度々書いていますがわたくしカリーにすっかり飽きていますので、ここで食べるパスタやピザにはいつも幸せにして貰っていました。



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パン屋のピザ、確か20ルピー(35円)くらい

あとは、パン屋もべらぼうに安いためここで朝ごはんやおやつをよく食べていました。そして隣のチャイ屋でチャイか珈琲を飲み、その足で図書館に通うのが常でした。



<図書館>

写真は撮れませんでしたが、アシュラム内には図書館があります。本屋の二階部分がそうです。

本屋も図書館も、現地語だけでなく英語やロシア語やドイツ語やフランス語、そして日本語の書籍も充実しているため、私は毎日図書館に通っていました。・・とは言っても営業時間が短いため、そんなに沢山は読めなかったのですが。どうも貸し出しはやっていなさそうだったのです。

本屋及び図書館の品揃えは、ほぼサイババさん関連書籍だけです。なので当然私もサイババさん本を読み漁ることになった訳ですが、これがもう面白いの何のって。どハマりしました。

この辺りは次回の日記でじっくりねっとり書かせて頂きたいと思います。



<メインホール>

こここそがアシュラムの中心地であり最重要施設なのですが、残念ながら写真撮影厳禁なので何もお見せできません。いやここ以外も撮影禁止ですが、ここは特に厳しいのです。

なので口頭で説明致しますと、何千人も収用出来そうな大広間(屋根あり、壁は無し)の正面に祭壇があり、そこにサイババさんの真っ白な棺があります。

人々は朝と夕方の一日二回、この大広間でのお祈りに参加しに行きます。各回90分くらいで、太鼓の軽快な音に乗せた歌みたいな謎の呪文をひたすら聞き続けるというものです。お祈りは二回に分けられており、前半が「ダルシャン」(読経)、後半が「バジャン」(よう分からんかったけどダルシャンよりやや盛り上がる何か)です。口頭で説明すると言ったのに説明できていませんが、本当によう分からんかったので仕方ありません。調べようにも信者ストップがかかりましたし。この辺の話も次回。

参加者達は大音量音声に合わせて読経したり何か歌ったりサイババ様へへ~からのドゲザーノをかましたり色々忙しそうですが、全体的に「思いの外ユルいな」という印象を受けました。人によっては割とリラックスした雰囲気で座っているし、途中から参加したり抜けたりも出来るし、小声ではあるものの隣の人とお喋りしている人もいたのです。「それ怒られるんじゃないのかい」と何故か私がハラハラしてしまいました。

サイババさんご存命の頃には人々はもっと真剣だったし、お祈りももっとずっと盛り上がっていたそうです。サイババさんのお姿やその奇跡を見て、感激して泣き出す人もいたそうで。信仰の対象がいなくなったことで人々のテンションは確実に下がって来ていると言えます。

ところがどっこい。

サイババさんには何と三代目がいるそうなのです。正確には「もうすぐ登場する」と予言されていて、現在出待ちの状態です。


盛り上がって参りましたが、長くなってしまうので今回はこの辺で終わります。次回はサイババさんについてのアレコレやアシュラム内外の世界や、アシュラムでの過ごし方や、6泊の滞在を通して色々学んだ事についてまとめたいと思います。


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<情報コーナー>

○ プッタパルティ行き方

バンガロールのKSRTCバススタンド・ターミナル3より、プッタパルティ行きのバスが出ている。146ルピー、所要4時間くらい。

北から来た場合はアナンタプルを経由する。アナンタプルからプッタパルティ78ルピー、2時間半くらい。

○ アシュラム「プラシャーンティ・ニラヤム」

入場ゲートは4:00~21:30の間のみオープン。入場時に荷物検査あり。ダルシャンに参加する場合は手荷物の持ち込み制限がさらに厳しいため、出来るだけ手ぶらで来るか荷物預かり所を利用する。服装規定もある。本文参照。

○ 宿泊施設

ノースブロックN8の左隣の建物で宿泊申し込みをする。要パスポート、証明写真(サイズは特に規定無さそう)。宿泊施設は基本ドミトリーで、一泊20~30ルピー。水シャワーあり、ファンあり。Wi-Fi無し、充電設備はあり。シングルや家族用の部屋もあるらしいが未確認。

| インド | 22:21 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

面白いです
サイババて2代目て初めて知りました。

| tanaka | 2018/06/21 12:29 | URL |

チャオ

サイラムってなんて便利な言葉!
イタリアでは「チャオ」で、こんにちはも、さようならもOKと知った時と同じカルチャーショックです。
同じインドのエコビレッジとは、だいぶ様子が違うんですね。

| カンナ | 2018/06/21 16:53 | URL |

>tanakaさん

ありがとうございます。
私も今回プッタパルティに来るまで知りませんでした。

| 低橋 | 2018/06/22 21:22 | URL |

Re: チャオ

>カンナさん

便利ですよね。私は6泊の滞在中にこの言葉を使いすぎて、そのあともしばらく癖が抜けませんでした。笑

| 低橋 | 2018/06/22 21:24 | URL |

サイラム(かわいいですね!)

サイラム(サイババグッズがかわいいので)
サイラム!(行ってみたくなりました!)
サイラムサイラーム!(ボールペンとステッカーが欲しいです)

| カーミッコ | 2018/06/24 20:30 | URL |

Re: サイラム(かわいいですね!)

>カーミッコさん

サイラム(可愛いですよね)
サイラム!(是非行ってみてください!)
サイラムサイラーム!(サイババグッズはアシュラム内で買う方が安いですが品揃えは外の方が豊富です)

| 低橋 | 2018/06/26 06:13 | URL |















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