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カジュラホ①東と南の遺跡散歩


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現在地:カジュラホ

列車は定刻より20分ほど遅れてカジュラホ駅に到着しました。よく寝ましたが、まだ夜明け前ですので寒いし眠いです。もう二時間くらい遅れてくれることを期待していたのですが。



この町では宿を事前に予約しており、宿の人がオート力車の迎えを寄越してくれているとのことでしたが、どうも該当の人が見当たりません。代わりにさ迷えるオート力車愚連隊が声をかけてきました。

私「宿の人が迎えに来るので結構です」
愚連隊「いや来ないぞ!今日は列車が2時間早く着いたからな!」

とすぐバレる嘘をつくインド人にはお前らほんとインド人だなと思いましたが、無視してお迎えの人を探します。他の旅行者と相乗りすれば安いのに、「タクシーを向かわせます。100ルピーです」という宿の人からのメールにノーと返信し忘れた私はこれに乗らなければいけません。

すると一人の力車ドライバーが、「やあお待たせ!」と言わんばかりに親しげに近づいて来ました。

私「宿の迎えの人ですか?」
相手「そうだよ!」
私「何て宿ですか?」
相手「カジュラホ・・むにゃむにゃ・・ホテルだよ!」
私「私の名前知ってます?」
相手「知ってるよ!」
私「言ってみて」
相手「えと・・・・パーシーだろ?」

私がパーシーって顔に見えるか?


明らかに宿の迎えではありませんでしたが、宿タクシーと同じ100ルピーで宿まで送るとのことだったので乗りました。他の旅行者達もとっくに闇夜に消えて行ってしまいましたし、宿の迎えもどうやら来ていないので。私は宿の人からのメールにノーと返しませんでしたが、イエスとも返さなかったので、ノーと判断してくれたのかもしれません。





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本日の宿

駅から町まではオート力車で20分くらいでした。滅茶苦茶寒かったです。

そんな中で、優しい宿の人達は早朝チェックインを受け入れてくれたばかりか、チャイやお菓子まで出してくれました。

そして、本日の宿はドミトリー250ルピー(430円くらい)を頼んでいたにもかかわらず、空いているからとこちらのデラックスなお部屋に泊まらせて貰えました。トイレバス付きの。感動より先に、実は2,500ルピーでしたテヘペロされたらどうしようとちょっとビビりました。





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世界遺産の遺跡

部屋で二時間ほど寝させて貰い、観光に出掛けました。

ここカジュラホは世界遺産の立派な遺跡がある町です。そしてその遺跡が少々珍しく、男女の交わる官能的な彫刻が見られることから「エロ遺跡」と呼ばれ面白がられているそうです。

面白い以上に歴史が深く美術的価値も高い遺跡ですので、真面目な観光情報サイトは「ただエロティックなだけでなく造形のウンチャラが歴史的なナンチャラで・・」と真面目なレビューをしているのですが、観光客の興味は主にエロです。

一方私はと言うと、非常に困惑しております。

だってホレ、当ブログはお上品で爽やかでオシャンティーなブログとして名を馳せている訳ですから。そんな海外セレブやお洒落女子の間でも話題のライフスタイルコーディネート・・なんとかイズム・・えと・・とにかくそういうお洒落なブログが急に18禁レビューを始めたら、皆さん大混乱です。私にも守るべきラインというものはあります。うんこの話はしても。

じゃあ何でカジュラホに来たの?と聞かれたら、答えは一つです。

エロを見るためです。





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カジュラホの町並み

遺跡は入場料が500ルピー(850円くらい)もしてやってらんなかったので、とりあえず町の散歩をすることにしました。ここは町中に世界遺産がドデーン!とある以外は実に小さくのどかな町で、町の収入のかなりの部分を観光業が占めているようです。

そういうわけですので町を歩くと観光客狙いのハンター達から次々声がかかりますが、この町の人達はコルカタやバラナシのプロハンター達とは違い若干ゆるいので、

ハンター「ハロー、チャイナ?ジャパン?」
私「ジャパンです」
ハンター「おー!アンニョンハセヨー!」
私「それコリアね」

という間の抜けた会話を楽しむことができます。なかなか良い町ではないですか。エロ遺跡なんて抱えているのだから絶対ふざけた絡み方をしてくる野郎に溢れていると思っていたのに、偏見でした。





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オールドムラー

町で声をかけてきた少年に連れられ、というか私の進行方向に少年が勝手に着いてきた形で、少年の住むオールドムラーを見学することになりました。

少年に限らず、声をかけてくる人が皆「オールドムラーに行かないか」と言うのでムラーとは一体?と思っていたら、「オールド村」のことだったようです。カジュラホには主に、新しい村と古い村の二区画あるそうで。日本人と見て日本語を使ってくれたのでしょうが、他言語と変に混ぜられると拾えないので普通に全部英語で言って頂きたいです。





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村のチビ達

いつの間にかガイドの真似事を始めた少年の解説によると、カジュラホ人は皆このオールド村の出身で、生業は主に農業・牧畜。ニュー村に住んでいるのは、「他の町から観光業の為に集まった余所者なんだよ~」とのことです。あまり良い感情を持っていないようですね。古参と新参が揉めるのは、どこの世界でもよくある話です。

少年・・多分18,9くらいでしょうか?彼ももれなく農夫をやっており、農家の仕事は午前中に終わるから午後は暇で、なのでこうやって観光客に声をかけて英語の練習をしているのだそうです。出会ってすぐに「一人で行くからガイドはいらないよ」と断ろうとしたら、「ノーノー、違うよ。僕は英語練習のため、貴方は僕から観光情報を得られる、これはグッドな関係だよ」とのことだったので、それなら後から金銭を要求してくることも無さそうだし信用でき騙されんぞおおお!!!





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学校

村内の小さな学校を見せて貰いました。こちらは無料の学校で、人々からの寄付で教材を揃えているのだとか。わずかながら、私も寄付をさせて貰いました。





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少年が「カジュラホには寺院が800ある」とか言うのでそれは盛りすぎじゃないかと思ったら、どうやらこういうのも数に入れているようです。小さいけれどこれだって立派な祈りの対象ですので、納得です。





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ただどうも歴史的遺物が無造作に置かれている気がしてならないのが何とも。これ大丈夫なんでしょうか。ホースに巻かれていい類のものなんでしょうか。





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少年のご実家でおばあちゃん手作りのチャイをご馳走になり、そのあと畑を見せてもらいました。

街の喧騒に疲れ果てていたので、田畑の風景と風が荒んだ心に染み渡ります。最初は少年を警戒してしまいましたが、付いて来てみて良かったです。

少年の家は野菜を主に育てているそうです。「大きな街に出荷してるの?」と聞いたら、「カジュラホの町の人に売るだけだよ」とのこと。いいですね。地元の野菜が一番新鮮で美味しいです。





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井戸

「昨年は一度も雨が降らなかったけど、その前にも三年くらい全く降らない時期があってそのときは大変だった」そうです。そりゃ大変どころの騒ぎじゃないのではと思ったら、地下水を汲み上げているのでギリギリ何とかなったとのことです。でも井戸や地下水の汲み上げ施設が無い家は遠くから運ばなければいけないので、やはり大変だったとか。

「食べ物が無いと人は生きられないから、農家はこの世で最も重大で大切で素晴らしい仕事の一つだと思ってるよ」と言ったら、少年は嬉しそうに頷いてくれました。

おべっかなんかではなく、本当本気の本心です。





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村から出て、大きな学校に連れてきて貰いました。えらく元気な子供達に迎えられ、写真をせがまれました。

何かステージみたいなのが出ているなと思ったら、「明日はお祭りだからここで歌とダンスの大会をやるんだよ」とのことでした。明日1/26はインドの共和国記念日で祝日なのだそうです。そういえば宿の人もそんなことを言っていました。ここには一泊だけして明日出発の予定でしたが、もう一泊してお祭りを見るのも楽しそうです。





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少年と別れ、郊外にある南の遺跡を目指して歩き始めました。

カジュラホには三つの遺跡群があり、一つは町中(ニュー村)にある西の遺跡群、一つはオールド村付近にある東の遺跡群、そして最後がこれから行く南の遺跡群です。これだけ町から4,5キロ離れています。なお、西の遺跡群は500ルピーですが他二つは無料だそうです。

写真は途中にあった遺跡です。一応係の人はいるけどお客さんは全然いない、風に吹かれる静かな遺跡でした。好きなやつです。

でもちゃんとお庭が整備されているし、美しい彫刻がしっかり残っており、欠けた部分は丁寧に修復され、大切にされていることが感じられました。





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というか、こちら中々とんでもないレベルの遺跡なのでは。これ無料で風に吹かせといていいやつなんですかね。





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クラクション地獄もない、タクシー攻撃もない、やかましい音楽や呪文を強制的に聞かされることもない・・こんなに静かな環境は本当に久しぶりです。

誰ですかエロ遺跡しかない小さな町とか言ったのは。観光は半日で充分とか言ったのは。ちょっと歩いて郊外に出るだけで、こんなに気持ち良い風がふく素晴らしい町ではありませんか。

嬉しくて嬉しくて、写真を撮ったり牛をからかったりしながらやたらダラダラ歩いてしまいます。こりゃ一日で観光終了は無理ですね。もう一泊しましょう。





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小さな村を通りました。子供達が大変なつっこく、笑顔で手をふってくれます。

子供達「ハローハロー!」「ハーワーユー!」「マニー!」

ドサクサに紛れて金を要求するんじゃない。


まあでもほとんど冗談で言っている感じで、返事を返したり伸ばされた手を握ってあげたりするだけで大喜びするので、可愛いらしいものです。





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南の遺跡

オールド村からだらだら歩いて1時間少々で、南の遺跡に到着しました。スタスタ歩いたら多分30分もかからないのではないでしょうか。町からならおそらく40分~1時間弱と言ったところです。

町中では力車ドライバー達に「南の遺跡は遠いぞ!」と声をかけられましたが、歩きで充分と思われます。レンタルチャリも良さそうです。





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こちらも立派な彫刻が残されている他、中に素晴らしい彫像がありました。係の人が教えてくれたところによると、この彫像は一人の像ではなく、上からシヴァ神、ヴィシュヌ神、クリシュナ神の三位一体像なんだそうです。





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南にはもう一つ遺跡があるとの事で、そこを目指して歩いています。すぐ近くです。

この辺りはときおり観光客を乗せたオート力車が通る以外は、地元の人や家畜達がのんびり歩いているだけの非常に穏やかで静かで素晴らしい環境です。





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あの山に行きたいです。それかこの辺りにテントを張って焚き火でごはんしたいです。





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もう一つの南の遺跡です。こちらは大分崩れてしまっていてほとんど土山ですが、一部細かなレリーフが残っている他、遺跡前に丁寧に並べられた遺跡のパーツ達にグッと来ました。





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工具の展示

遺跡の横には発掘の様子を解説した小さな展示コーナーがありました。

飾られていた写真を見ると、遺跡は最初完全な土山だったようです。係の人と銃を持った警備員の人が「遺跡は最初はこんな状態だったんだよ」「それを掘り起こして今みたいになったよ」「近い未来、あの土の所に芝生を生やして緑の綺麗な遺跡にするんだ」と嬉しそうに語ってくれました。なんだか私も嬉しくなりました。





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南の遺跡からまた歩いて戻ろうと思ったら、我が宿の姉妹店みたいなレストランで働いているという男性に声をかけられ、バイクで東の遺跡群まで送ってもらえました。

もちろん飴ちゃん貰ってホイホイ付いて行ったわけではなく、相手はちゃんと宿の名前も私の国籍も今朝着いたことも全部知っていたので、信用した次第です。姉妹店とは言え情報が駄々漏れなことが逆に怖いですが。





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東の遺跡群・ジャイン寺院

南と西はヒンドゥー教寺院ですが、東はジャイナ教寺院が中心になっているそうです。でもヒンドゥー教寺院との違いはよく分からんな・・と思い一応ちょっと調べて見たら、「両者の建築や彫刻にほとんど差はない」とwikipedia先生が言っていました。





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そんな東の遺跡ですが、大変良かったです。

南のは風に吹かれる遺跡だったのに対しこちらはやや観光地化されている遺跡で、しかし賑やかすぎず、ちょうど良い塩梅です。また、保存状態も丁寧に修復されている点も大変素晴らしいです。





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個人的にはあまり修復されていない古いままの状態が好きですが、観光客にとってはただの遺跡や彫刻でも、信者の人にとっては信仰の対象なので古びた状態のまま放っておくわけにはいかないのだということは、前回のミャンマー遺跡巡りを通じて学びました。写真のこれはかなり極端な例ですが、こうして修復することでまた何百年、何千年とその思いを繋げていくのでしょう。





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敷地内にある崩れレリーフの庭みたいなところがとても良い雰囲気でした。





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またオールド村を通って、東の別の遺跡へ。東の遺跡群はオールド村の周辺に点在していますが、その辺りではこんな広々とした素晴らしい景色に出会えます。





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子犬の集団に取り囲まれました。




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しかも付いて来ます。

この町は一体どうなっているんでしょう。風の遺跡といい子犬天国といい、癒し効果がとどまる所を知りません。





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もう遺跡の名前を調べるのも面倒になって来ましたが、東の遺跡群も素晴らしかったです。

本当は遺跡ごとに奉っている神様が違ったり注目ポイントがあったりするようなのですが、残念ながら私は解説書を持っていないので全てを理解することができません。ですので、単純に造形の美しさや回りの風景との調和などを楽しんでいます。

詳しい方からしたらとても勿体無い事をしているのかもしれませんが、私は楽しいです。





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遺跡にはリスが住んでいました。のどか極まりなしです。





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あの山に行きたいです。





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ハヌマーンさんのお寺

ハヌマーンさんのお寺です。ハヌマーンさんのお寺はカジュラホ内に4つあるとか村人が言っていた気がします。  

ハヌマーンさんはヒンドゥー教の猿の神様で、インドネシアのボロブドゥール遺跡で笑いあり演舞あり炎のパフォーマンスありのショーを見て以来、大ファンです。





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謎のおじいちゃんが守っているお寺にはハヌマーンさんが戦う様子の壁画があり、ライトで照らして見せてくれたそれはなかなかの迫力でした。

比較的新しいものというか下手したらおじいちゃんが描いたの?という感じの壁画ですが、歴史的価値や学術的なんちゃら以前に、強い情熱を感じます。良いものってそういうものだと私は思っています。





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とある民家の屋上より

ハヌマーンさんの遺跡前で声をかけてきた青年が、「僕は農夫でちゃんと学校に行けないから、観光客に声をかけて英語や日本語を教えてもらってるんだ」といじらしいことを言うのでついお喋りに付き合っていたら、お宅の屋上でチャイをご馳走になる流れに。流石に警戒しましたが、玄関先で笑顔の可愛いご家族が迎えてくれたので、安心してお言葉に甘えることにしました。





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ニームの木

これはニームの木と言って、その葉っぱは腹痛や疲労など6種類もの身体の不調に効果があるんだそうです。「屋上から手が届くから大助かり!」だそうで。こういう昔からの知恵みたいな話は大好きです。

あと、カジュラホにはカジュという名前の細長い木が沢山あって、カジュラホとは「カジュの木の村」という意味なんだそうです。せっかく素晴らしい話を聞けたのに、カジュの木の写真を撮り損ねてしまいました。逆光だったりなんだりで、タイミングを逃してしまって。 





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色々な話を聞いてほっこりした後は、お土産にサトウキビを一本貰って宿に帰りました。





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本日の晩ごはん

本日の晩ごはんは、宿のお母さんがターリーを作ってくれました。ターリーとは、チャパティなどの主食とカレーや他のおかず数品がセットになったお楽しみプレートみたいなものです。南インドでは同様のものをミールスと呼ぶそうです。

今回出して頂いたのは茄子のカリーとジャガイモのカリー、マンゴーピクルス、焼きたてのチャパティでした。マンゴーピクルスにちょっとはまりました。ずっとカレーかカレー味のものばかり食べていて流石に別の味を求め始めているので、酸味がありさっぱりとしたピクルスの味はお口に優しかったのです。


明日は村のお祭りを見たり自転車で滝を見に行ったり、時間があったら500ルピーの西の遺跡を見てやらんでもないかなという予定です。


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<情報コーナー>

◯ カジュラホの宿

「Khajuraho Family Home Stay」
ドミ250だが同じ値段でトイレバス付のダブルに泊まらせてくれた。西の遺跡から徒歩5分と近いが、中心エリアの一歩奥の通りなのでとても静かでのどか。オーナーご夫妻やおばあちゃんや息子さん達が皆優しく親切で、顔を見るたびチャイを入れてくれたり、夕飯をご馳走になったり、列車チケットを買いに旅行代理店まで連れて行ってくれたり、とにかく申し訳ないくらい親切にしてもらった。心の底からお勧めしたい宿。

| インド | 22:58 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

パーシーのとこでお茶吹きそうになりました。カジュラホ素敵なところですね(*´꒳`*)低橋さんのブログで異国を楽しんでいます。素敵な旅を続けてください、安全をお祈りしております。

| さば | 2018/01/30 19:15 | URL |

大人

初めまして、エロと旅が大好きなオヤジです。今回のはグイグイ来ました。今後も期待してます。

| tio | 2018/01/31 02:16 | URL | ≫ EDIT

> さばさん

カジュラホは予想外の素晴らしい雰囲気でした!
この後行ったオルチャもすごく良かったです。

| 低橋 | 2018/01/31 12:20 | URL |

Re: 大人

>tioさん

はじめまして、こんにちは!
いやエロの話題はそんなに続かないと思いますが。笑

| 低橋 | 2018/01/31 12:22 | URL |















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