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アンナプルナトレッキングまとめ


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マルディヒマール・トレイル、ビューポイントからのマチャプチャレ

これから行かれる方への情報まとめです。

素人のまとめに過ぎませんので、詳しいルートや持ち物、安全情報などはちゃんとした所から入手してください。また、これらは2018年11月中旬〜12月中旬の情報なのでその後ルールや状況が変わっている可能性もあります。

エベレスト街道トレッキングまとめはこちら(2018年10月中旬〜11月上旬)



<期間>

私が歩いたのは2018年11月19日〜12月15日まで。
ポカラからの移動日、帰還日も入れて全27日間。

10、11月がエベレスト街道及びアンナプルナトレッキングのハイシーズンで、シーズンの最後の方だったためかそこまで込み合ってはいなかった印象。ただし人気のプーンヒル周辺、A.B.C(アンナプルナ・ベース・キャンプ)コース山頂付近などはそれなりに混んでいた。



<ルート>

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(簡易地図/実際はもっと色々道がある)


私はまずアンナプルナ・サーキットと呼ばれる一周コースを東から半時計回りに歩き、一周完了後シンガ温泉に寄り道。そこからA.B.C方向へ。最後にもう一つ寄り道してマルディヒマール・トレイルに行ってからポカラに帰った。

思い付きで行動しているので変な回り道が多く、最短コースではない。



<私が歩いた日程>

<アンナプルナ・サーキット>
(1日目)ポカラからベシサハールまでバス移動、そこから歩き始め、バフンダンダまで
(2日目)バフンダンダからジャガットへ、温泉に入り、その後タルへ
(3日目)タルからチャーメへ
(4日目)チャーメからナワル(ンガワル)へ
(5日目)ナワルからマナンへ
(6日目)マナンもう一泊、高度順応のためアイスレイクまで遠足
(7日目)マナンからティリチョ・ベースキャンプへ
(8日目)ティリチョレイクまで遠足、その後ヤクカルカへ
(9日目)ヤクカルカからトロン・フェディへ、高度順応のためハイキャンプまで遠足
(10日目)トロンフェディからトロンパスを越え、ムクティナートへ
(11日目)ムクティナートからマルファへ
(12日目)マルファからトゥクチェへ
(13日目)トゥクチェからガーシャ(ガーサ)へ
(14日目)ガーシャからタトパニへ/タトパニ2泊
(16日目)タトパニからベニへ、ベニからバスに乗りシンガ・タトパニ(シンガ温泉)へ/シンガ2泊

<プーンヒルとA.B.Cトレイル>
(18日目)シンガからベニまでバスで戻り、そこから歩きナンギ(ナギ)へ
(19日目)ナンギからモハレ・ダンダへ
(20日目)モハレ・ダンダからプーンヒルを経由してチョムロンへ
(21日目)チョムロンからデウラリへ
(22日目)デウラリからA.B.Cへ
(23日目)A.B.Cからジヌ・ダンダまで下山
(24日目)ジヌ・ダンダからオーストラリアン・キャンプへ

<ここからマルディ・ヒマール・トレイル>
(25日目)オーストラリアン・キャンプからマルディヒマール・ハイキャンプへ
(26日目)ビューポイントまで遠足、その後シディンまで下山
(27日目)シディンから国道沿いのミラン・チョークまで歩き、ポカラ市街地まで市バス(3本)


ブログリンク:
「アンナプルナトレッキング初日」
「アンナプルナ2、東の温泉めぐり(2〜3日目)」
「アンナプルナ3、マナンへ(4〜6日目)」
「アンナプルナ4、標高世界一らしいティリチョ湖へ(7〜8日目)」
「アンナプルナ5、トロン・パス峠越え(9〜10日目)」
「アンナプルナ6、ジョムソン街道(11〜14日目)」
「アンナプルナ7、西の温泉めぐり(14〜17日目)」
「アンナプルナ8、プーンヒルへ(18〜20日目)」
「アンナプルナ9、アンナプルナ・ベースキャンプ(20〜22日目)」
「アンナプルナ10、下山(23〜24日目)」
「アンナプルナ11、おまけのマルディヒマール・トレイル(25〜26日目)」
「アンナプルナ12、帰還(27日目)」


私が歩いた中で一番の難所はトロン・パスだったと思うが、雪がふる前の時期だったので想像よりは優しかった。雪が積もっているか否かで難易度が激変するとの事。私が行った時期は、トロンパス前後は水が凍るほどではないけど結構寒く、A.B.Cゴール付近はかなり寒くカイロを切望し、それ以外は全体的に耐えられる程度だがそこそこ寒かった。(個人の感想)

体力やどのコースを取るかで日数は変わるが、単体で行くならプーンヒルは3、4日、A.B.Cトレイルは7〜10日くらい、アンナプルナ・サーキットは2〜3週間、マルディ・ヒマール・トレイルは3〜5日くらいが目安。アンナプルナ・サーキットなどはかなり車両ワープが効くので日程の大幅短縮も可能。それぞれのコースはゴチャッと繋がっているし他にも細かな寄り道コースがあるので、組み合わせは無限大。



<各コースの感想>

アンナプルナ・サーキットは温泉や聖地やりんごの名産地などを楽しみながらのんびり歩けるのが魅力。時間がかかるのと車道沿いの退屈な道が多いのは難点かもしれない。絶景も定期的にある。アイスレイクやティリチョレイクなど寄り道も楽しい。

A.B.Cは比較的短期間で絶景を見にいけるのが魅力。ゴールのアンナプルナ・ベースキャンプは前評判通りすごく良かった。8,000m級の山々が目の前に迫り、その壮大さに恐怖すら覚える。

プーンヒルは気軽に行ける景勝地として人気だが、おそらく一番人気なので結構混み合う。遠くのヒマラヤ景を美しく展望出来る。ゴレパニからプーンヒルを越えた向こうにひっそりあるモハレ・ダンダ(宿が一軒あるだけの丘)が実は結構な景勝地なので是非。

マルディヒマール・トレイルは個人的に一番手くらい好きだった。まだマイナー気味なので登山客が少なく、その割にロッジ街は良い間隔であるので安心して歩ける。A.B.Cトレイルから見上げた天空の尾根を歩けること、また、自分が歩いてきたA.B.Cトレイルを広く見下ろせるのが大変感慨深い。是非A.B.Cとセットで訪れて頂きたい感じ。



<アンナプルナまでの道>

アンナプルナはコースが多いので、どのコースを選ぶか、どこから歩き出すかで移動手段は様々。

私はまずアンナプルナ・サーキットの東側から歩き始めたかったので、ベシサハールまでバス移動するところからスタート。ポカラのツーリスト・バスパークよりBesishahar行きのバスが毎朝6:30発、所要4〜4.5時間くらい、400ルピー。私は前日にチケットを買いに行ったが、当日朝でも空きはあった。季節によって運行時間など色々変わる可能性があるので現地で要確認。

また、アンナプルナ・サーキットはかなり奥地まで車道の整備が進んでおり、望めばほぼ歩かずに一周することも可能。トロン・パス越えなどは流石に車両では無理だが、馬だかロバだかに乗って越える方法もある模様(要確認)。




<アンナプルナの温泉>

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タトパニ

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シンガ温泉で買ったハーフパンツ

他にもあるかもしれないけど私が知っているのは以下。
全て衣類着用の上入浴で、水着はOKのところと駄目なところがある。

シンガ温泉で聞いたルールでは、女性は上タンクトップとかワンピース、下はハーフパンツを履かなくてはならない。ショートパンツやレギンスは不可。男性は上裸OK。





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ジャガット(Jagat)の温泉①

ジャガット村から谷底へ10分ほど下った所にある温泉。
私が行った時は清掃中で入れず。あまり綺麗じゃないがトイレと更衣室かな?と思われる謎の建物あり。無料っぽかった。水着の可否は不明。村には宿が沢山あるのでゆっくり泊まって温泉を楽しみたい。温泉だけ入りたい場合は、レストランなどで食事した上で荷物を預かって貰う事ができる。(事前に要確認)


ジャガットの温泉②

村からマナン方向へ20分ほど歩き、さらに谷底へ5分ほど下った所にある温泉。
二つある湯殿のうち一つは熱々、一つはぬるめ。トイレや更衣室など何も無し。道端に看板があるのみで付近に荷物を預けられる場所も無いため、ジャガットに置いてくるか持ったまま下るしかない。無料。というか無人。よって全裸じゃなければ何でもいい気がする。


チャーメ(Chame)の温泉

チャーメ村の出口付近(マナン方面)の吊橋を渡って右の奥。
お湯は熱々で素晴らしい湯加減。洗い場は洗濯に来ている地元民で混雑しており、シャワー代わりに直接浴びるのは難しい。設置されているバケツにどんどんお湯がたまるので、手桶を持参すると大分助かる。ペットボトル切ったやつとか。簡易の更衣室(個室)あり。水着の可否は不明だが地元民ばかりなので着ると目立つと思う。


タトパニ(Tatopani)の温泉

アンナプルナで一番有名な温泉。一回150ルピー。男女別の更衣室あり。軽食スタンドとレストランあり。ぬるいとの噂だったが、朝一で行ったら良い湯加減だった(6:00オープン)。水着OKとのこと。バケツは無くてもいける。


ラトパニ(Latopani)の温泉

タトパニから40分〜1時間くらい歩いた所にある温泉。
無料。個室が二つあったが多分トイレ?(未確認)私は温泉付近のローカル食堂にバックパックを預かって貰い手ぶらで行った(お礼に珈琲をオーダー)。水着は駄目ではないと思うが地元民しかいないので目立つと思う。付近に宿は無さそうだったが、一軒だけ泊まれると他の方のブログにあった。温泉から5〜10分ほど手前に小さな集落があり、こちらには宿があった。


シンガ(Singa)の温泉

そこそこ大きな街ベニからバスで40分、徒歩なら登り3時間のところにある温泉。
一日券50ルピー(何回でも入場可)。お湯はぬるめだが朝一は快適とのこと。付近はのどかな温泉街で、宿も沢山ある。男女別の大きな更衣室あり。個室やロッカーなどは無し。女性は水着不可で、タンクトップ+ハーフパンツなどを着て入浴する。温泉街で安価で買える。男性はブーメランパンツとかで無ければ水着でもいけるのでは。入浴前の水浴びは温泉前の川で行うが、バケツが沢山あって借りられる。お湯もある。一つしかない大浴場はいつも混雑しており、男女別で

6時ー9時 A
9時ー12時 B
12時ー14時半 A
14時半ー16時半 B

というような分け方をしている。男→女→男→女またはその逆。日によって違う。


ジヌ・ダンダ(Jhinudanda)の温泉

一回100ルピー。ロッジ街から温泉まで片道20〜30分の下り。街灯が無いので日暮れギリギリに行くならライト持参のこと。また、あまり歩きやすい道ではないのでサンダルより靴で行った方がいい。温泉はかなりぬるい。トイレとトイレ臭い更衣室(個室)あり。周りの人を見る限り水着はOKっぽかった。



<持ち物>

私は先月エベレスト街道トレッキングに行っているので、持ち物や装備は全部そこからの使い回し。

参考:
エベレスト街道トレッキングまとめ
エベレスト街道トレッキング準備(記事後半)
アンナプルナトレッキング準備(〃)

アンナプルナ・サーキットでお役立ちだったのが飴ちゃん。土埃に喉をやられるため。

持って行かなかったもので是非これは!と思ったのはカイロ。A.B.Cゴール付近はストーブが有料なので、一日中手足が凍えて大変辛かった。ネパールでは私が探した限りでは見つからなかった。



<入山料>

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入山許可証はポカラまたはカトマンズで事前に取得する必要がある。

上が「ACAP」、下が「TIMS」という名前の許可証で、どちらも必要。同じ建物の隣同士のオフィスで取得できる。前者3,000+後者2,000の、計5,000ルピー。



<トレッキング総費用>

・入山料関係/
合計5,000ルピー(上記参照)

・移動費/
<アンナプルナまでの道>も参照。
私が使ったのはポカラからベシサハール行きのバス400ルピー、ベニからシンガ・タトパニまでのバス片道100ルピー。あとはポカラ近郊の乗り場から市街地まで3本の市バス及び乗り合いタクシーを乗り継いだが、金額は忘れてしまった(近いので安かったはず。せいぜい100〜200くらい?)

・宿泊費、食費/
宿代は併設のレストランで二回の食事を取ることを条件に、無料〜200ルピー程度と格安になる。交渉次第。

私は昼は携帯食で済ませ、朝夕の食事と宿代で一日700〜1,200ルピーくらいだった。節約を意識していたのでこの値段だが、景気良く使ったらもう少しかかる。宿代はそう変わらないが、食事は標高が上がるごとにどんどん高くなる。ダルバート(肉無し)は一番安いところで400ルピーくらいから始まり、一番高いところでは確か700ルピーくらいだったと思う。

道中の村では、マナンが品揃えが良く物価も安め。タトパニも比較的安い方。ベニは下界なのでポカラなどと同じ物価。

・Wifi、充電費/
エベレスト街道に比べ、こちらはwifi、充電無料の宿が多かった。トロン・パス付近やA.B.C付近など、標高が高い所では流石に有料になったり使えなかったりする(wifiは電波が悪い、充電はソーラーなので時間制限があるなど)。

・ガイド、ポーター/
私は一人で行ったので詳しくないが、エベレスト街道ではガイドさんもポーターさんも一人頼むにつき一日あたり2,000ルピーくらい+相応のチップとのことなので、アンナプルナもその前後ではないかと思われる。

・その他/
エベレスト街道と同じく、私は水道水や湧き水を浄水して使っていた。買う事ももちろん出来るが標高が上がるごとにかなり高くなる。


<宿泊>

かなりの頻度でロッジ村なり宿一軒ポツンだったりがあり、村によっては閑古鳥が客の取り合いをしており後ろ髪引かれる。部屋よりもラウンジの雰囲気(暖かそうか、人は多いか)やおかみさんのお人柄で選んだ方がいい。人気の宿は美味しくて優しくて暖かい。


<食事>

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ダルバート

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グルンブレッド&ヤクチーズ

エベレスト街道とだいたい同じ顔ぶれ。沢山食べたい人はやっぱりダルバート(おかわり無料)。


<温泉以外のお風呂事情>

水シャワーは無料だが、寒くてやってられない。エベレスト街道に比べるとホットシャワー無料やお安めの宿が多い。私はシャワーは使わず、温泉や濡れタオルやウェットティッシュで代用していた。頭も一週間くらい洗わなかった。皆そんなもん。


<高山病>

私はエベレスト街道からそう間をおかず行ったためある程度高度順応が出来ていたらしいのと、前回の地獄で学習し休息日や高度順応日をちゃんと設けていたので、今回は健康に過ごせた。アイスレイクやティリチョ湖に行った時に少しなったくらい。エベレスト街道ほどではないけど、高山病に苦しむ人はそれなりに見た。ダイアモックスはカトマンズやポカラの薬局で買える。

※ 命に関わることなので、ガイド無しで行く人は出発前にちゃんとしたサイトや本を読んで対策を知っておいてください。



<その他覚え書き>

・ロバやヤク等の大型動物にぶつかると吹っ飛ばされるので、全力で避ける。転落防止のため、必ず崖側ではなく山側に避ける。

・ポーターさんにも何が何でも道を譲る。あちらはとんでもない重量を背負って歩いており命がけなので、とにかく尊重する。休憩場所(ベンチ、岩など)も荷物を置かないといけないため譲る。地面に置くことは困難。

・山中で売っているお菓子などはたまに酷い賞味期限切れのものがあるので、きちんと確認する。ネパールでは一般的に製造年月日が書かれており、「一年以内に食べること」だとかの添え書きがある。

・水をくむ場合、朝方は凍って出てこないことがあるので夜のうちにくんでおく、または貰っておく。歯磨き用の水も確保しておきたい。エベレスト街道より遅い時期に行った割にあそこまで酷くなかった気はする。




以上、アンナプルナトレッキングのまとめでした。

エベレスト街道ではとにかく高山病が辛くて何の拷問かと思いましたが、アンナプルナでは高山病を免れたのでそれだけでもう連日ハッピーでした。その記憶から、どちらが楽しかったかと言えば私はアンナプルナなのですが、高山病の件を抜きにしたらどっちも同じだけ楽しかったです。

エベレスト街道の方が秘境感とロマン度が高く、アンナプルナは日程の融通が効きやすいのと、山以外のお楽しみ(聖地とか温泉とか)が多いのが良いと思いました。

以上です。

楽しんでいらしてください!


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| ネパール | 23:25 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

こんにちは。以前から低橋さんのブログも漫画も大ファンでしたが、この年末年始にネパール(アンナプルナ地域)でトレッキングしようと決めてから、改めて熟読しておりました。
限られた日程ゆえABCには時間が足りないかも…?と代替案を考えたときにマルディヒマールを検討し、いやいやでもまずABCに行ってこそマルディヒマールの良さも深く味わえるのではとか迷いに迷って、結局、ジープなどを駆使しまくって4日半ほどでABCに行って帰ってきました。昨日ポカラに戻り、SYDK推奨の過ごし方をしながら余韻に浸っているところです。
今改めてブログを読むと、本当に低橋さんの歩きは超人的ですね…!わたしはABCからの下山日はチョムロンまでたどり着くので精一杯でした。
短い冬休みなので明日には帰国しますが、次回はマルディヒマールを歩きに来ようと思っています。
いろいろな情報、たいへん参考になりました。ありがとうございました!

| N | 2020/01/03 12:43 | URL |

>Nさん

こんにちは!
読んでくださってありがとうございます。記事がお役に立てたようで幸いです。
ABCに行かれたんですね!Nさんからのメッセージを見て私もABCを目指した日々を思い出し、
また行きたい気持ちになりました。ゴールの景色がとにかく最高ですよね◎
>ABCに行ってこそマルディヒマールの良さも深く味わえる
大賛成です!笑
マルディヒマールから自分の歩いたABCルートを見下ろすのがもう何とも表現しがたい感動なので、是非是非!
私の歩行スケジュールについては、私は考え方が妙に体育会系じみておりまして(中身はしがない文系なのに)、
目標!全力!勝利!みたいな歩き方をしてしまうのでもっとのんびり景色楽しんだら?何と戦ってんの!?と
自分で自分に呆れたりしています。でも目標を達成した後のご飯がとっても美味しいんです。笑

近い未来にマルディヒマールに行かれましたら、そしてその時に私のブログがまだ生きていましたら、
是非またメッセージ頂けますと嬉しいです。

| 低橋 | 2020/01/08 18:25 | URL |















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